SONY ICF-506を窓にぶら下げてます。
何台もラヂヲを持っていますが
RADIKOを除くとこれがメインです。
机の周りとか、ベッドとか移動しながら
使っています。
ハンガーの針金を一本に伸ばして
2つに折って吊り下げように
DIYしました。
ICF-506のハンドルは、重心位置に
くぼみがあるので、ここに自然に針金がきます。
安定して収まってくれます。
窓のまんなかあたりで受信感度が一番良いです。
ラジオ作りまくったSONYの
ポータブルラジオの最終形態かな
使い勝手は良いです。
取説なしで使えます。
側面ノブが2つ
上が選局、下が音量調節
大きめで回転よし
選局はクセがあるので人によっては
だめかもしれません。
なんだかんだ言って結局ラジコは
録音専用になっちゃってます。
スマホでは聴きませんし、
ICF-506で聴いていること多し。
持っているラジオの中では音質がよい
最新の技術で小さいスピーカーも
音質良いのかと思っていたけど
そうでもないようです。
ICF-506の音質は聴きやすくて好み
持っているラジオの中では
リビング用の大型のホームラジオと
同じぐらい良いです。
結局、スピーカーの大きい
ラジオがいいのだろうか。
何台ものラヂヲをつけたりけしたりしていると
家人が心配そうに眺めていますね。
読んでくれてありがとうございます。
ソニー ICF-506 とはこんなラジオ
ICF-506 は、ソニーが 2017 年に発売した アナログチューニング方式の携帯型 AM/FM ラジオ です。
「据え置きでも屋外でも大音量で聞ける“シンプル・ワークホース”」をコンセプトに、操作性と実用性を重視したモデルとなっています12。
主な特徴
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AM 番組を FM 周波数で補完放送する「ワイド FM」を受信でき、ビル陰やマンション室内でもクリアに AM 放送を楽しめます31。 -
周波数目盛りが大きく視認性に優れ、チューニングが合ったときに赤い LED が点灯してベスト受信を知らせます1。 -
単 3 形乾電池 ×3 本で約 35 時間再生(AM/FM 同等)または AC100 V(付属電源コード)で駆動可能42。
主要スペック
使い勝手に関するポイント
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電源スライドスイッチ・音量ノブ・選局ノブのみのシンプル構成で、災害時でも直感的に扱えます。 -
AC アダプター不要で家庭用コンセントにそのまま接続。デスクラジオや作業場 BGM 用に便利67。 -
海外レビューでは「低価格帯としては AM/FM 受信性能が驚くほど優秀」と好意的に評価されています6。
こんな人におすすめ
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作業場やガレージで「大きな音でラジオを流したい」方
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デジタル操作が苦手で “電源を入れてダイヤルを回すだけ” を望む方
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災害・停電対策として 乾電池+AC 両用 の丈夫なラジオを備えておきたい家庭
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ワイド FM 対応で AM 番組をクリアに聞きたい都市部在住者
まとめ
ICF-506 は、大口径スピーカーによる迫力ある音量 と 簡単操作 を両立したソニーの定番な集大成的アナログラジオです。
ワイド FM、35 時間の電池駆動、AC 直結の使いやすさで「どこでも確実にラジオを聞く」という基本に応えます。頑丈な“現場ラジオ”を探しているなら、今なお有力な選択肢かも。
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